受験生のためのランキングサイト! 予備校ランキング

予備校ランキングとは?

1. 当サイトでは、リサーチした予備校・学習塾・専門学校・通信教育など(以下「事業者」)につきまして、合格実績に基づいたランキングを行っています。
ランキングの作成につきましては、十分に注意をしておりますが、各事業者の合格実績の公表時期によっては、ランキングが変動する場合がございます。
また、以下の場合につきましては、ランキングに掲載されません。

①事業者が、年度ごと・学校ごとの合格実績をインターネット上に公開されない場合。
②当サイトが、リサーチできていない場合。

2. ランキングは、1年間の合格実績で行っています。

3. 公務員のランキングなどにつきまして、原則として、一次合格以降の合格実績のランキングとなっています。
一次合格の合格実績も事業者の教育レベルを判断するには、重要であるからです。

4. ランキングへの参加は、無料となっています。参加を希望される事業者はメールにてご連絡をお願い致します。

5. ランキングの記載内容にミスなどがございましたら、連絡をお願い致します。確認の上、訂正致します。

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管理者からのお知らせ

(1)サイトリニューアルしました。
2002年にサイトを立ち上げ、早いもので10年以上が経ちました。
この間、当サイトでは、情報の収集分析・ランキングの作成に努めてまいりましたが、その結果、現在では数十万件以上のビッグデータを形成するまでに至りました。この蓄積されたビッグデータに基づいたランキングが、受験生諸君に少しでもお役に立てれば光栄だと思っています。
受験生諸君が、ランキングを参考に自分に合った予備校・学習塾を探し出し、希望する高校や大学に合格することを祈る!
(一部のカテゴリは、ランキング作成中です。)

(2)2022年版ランキング
鉄緑会強し!
大学受験で最難関とされている東京大学理Ⅲ(医学部)のランキングにおいて、大手の駿台・河合塾・東進などを抑え鉄緑会が第1位に輝きました。「鉄緑会強し」と言えるでしょう。昨年第1位の駿台は3位に後退しましたが、医学部のランキング全体を観てみると駿台はまだまだ医学部受験に強いといえます。但し、新型コロナの影響でしょうか?映像授業に力を入れている予備校がランキングの上位にくる傾向や業務提携による予備校業界の再編が見受けられるため予断を許さない状況にはあるでしょう。
高校受験部門では例年通り関東エリアの早稲田アカデミー・関西エリアの馬渕・九州エリアの英進館などが難関高校のランキングで第1位に輝く傾向にあります。

(3)2021年版ランキング
王者復活!
大学受験で最難関とされている東京大学理Ⅲ(医学部)のランキングにおいて、かつての王者駿台が鉄緑会を抑え第1位に輝きました。
しかし、新型コロナの影響で対面授業のイメージが強い駿台は多くのランキングで合格実績を減少させ順位を下げています。対照的に映像授業で在宅受講が可能な東進などが合格実績を大幅に増加させ順位を上げています。新型コロナの感染を防止するため在宅受講の東進や映像授業の河合塾マナビスなどに受験生が流れたと観ています。(駿台にも映像授業はあるのですがね・・・。)河合塾については対面授業と映像授業のハイブリッド型であったため新型コロナの影響をそれほど受けておらず安定した動きを見せています。


(4)メディア掲載実績
日刊ゲンダイ。

(5)ランキングについて
当サイトでは、各事業者が公式発表している合格実績に基づいてランキングを作成しておりますが、事業者によっては、講習生の取扱が異なるなど、合格実績の公表基準に差異がある場合がございます。この点をご考慮の上、当サイトのご利用をお願い致します。

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